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道具については仕事等でいろいろ使っており、詳しいので、この機会に道具を買う方に、購入のポイントを書いておきました。 ある程度厚みのある材料を直線的に切断するときに便利。てびき のノコより作業能率がはるかにいいです。慣れるまでは慎重に。切断可能厚みは、ノコ刃の直径によって異なるので、購入時注意が必要 です。 お勧めはブレーキ付で軽量、なおかつ歯の大きいものがオススメです。ブレーキ付きは回転がすぐ止まるので、危険性が少なくなると同時に、作業効率がアップします。また、刃物の径が大きくなるほど、切断される材料の厚みをカバーできます。
材料を流線的に切断するときや、くりぬき加工するときに便利。押しすぎたりこねたりすると、刃が折れやすい です。¥10000程度。
ドライバ機能とドリル機能が合体した便利もの。逆転機能トルククラッチつき。日曜木工に使用するなら十分。充電式のほうがおすすめ ですが、値段がはります。
材料を固定したり、材料同士をくっつけたり、とにかく重宝します。そんなに大きい物でなくても作業台の隅にひとつあるとかなり便利。¥2000程度 材料を正確に90度切断、造形する時重宝します。でっぱりの部分を材料にひっかけて線を引きます。¥1000程度
材料を正確に45度切断、造形する時重宝します。写真下方のでっぱりの部分を材料にひっかけて線を引きます。¥1000程度
大工道具セット 経験上、大工道具(手道具)を個別に購入していくと、かなりの金額になります。いざ始めてみるとあれこれ必要になります。セットの購入が絶対お得です。
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